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K's Blog

いつの間にか13年目を迎えておりました汗 表現力を磨いていきます!

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【春の新潟日帰り】 フィナーレ 

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2018.3.24 新潟県村上市・岩ヶ崎地区


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2018.3.24 JR羽越本線・村上駅


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2018.3.24 JR白新線・新潟駅


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2018.3.24 JR上越新幹線・JRE4系車内



「TRAIN SUITE 四季島」を撮影したあとは、そのまま日本海の夕景を眺めて、たまたまたやってきた「きらきらうえつ」に飛び乗って新潟駅まで戻り、最終の上り新幹線に乗っておさらばしました。

今回の旅で、以前買ったSIGMA24-35mm f2 Artがめっちゃ大活躍しました。
今まで、SIGMAレンズって「ピントが合いづらい」とかでものすごく敬遠していたけど、このArtブランドはマジで別格のレンズだと思う。今後は、135㎜単焦点や24-70㎜ f2.8のArtレンズ買おうか検討中。
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2016年を振り返る 5月 

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2016.5.29 JR根岸線・関内~桜木町
JR485系仙センA-1+A-2編成6車



5月は、仙台車両センターの485系が最後の上京のときのものをセレクト。

これの1か月後にさよなら運行していて、気がついたら解体されており、まさかこれが最後の首都圏運用になろうとはっていう感じ。
空模様がイマイチだったので、あえてモノクロにしてみました。
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最後のわくわくドリーム? 

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2016.12.10 JR京葉線・新木場駅
回9748M JR583系秋アキN-1+N-2編成6車


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2016.12.10 JR京葉線・東京駅



今回でわくわくドリーム号が最後ではないかと、まことしやかに言われているなか、年内最後の同列車が先週末上京。
沿線は、かつてないほどの盛況ぶりで、先行きはあまりいい話を聞かない583系を一目見ようと老若男女のファンが駆けつけていた。

車内では、ラストランの乗車証明書も配られたらしく、もしかすると・・・と思いたくもなってしまうが、もしこの車両まで京葉線から消えてしまったら、また少し寂しくなるねぇ・・・
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485系国鉄色 首都圏最終運用 

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2016.5.29 JR根岸線・関内~桜木町
JR485系仙センA-1+A-2編成6車



この日は、横浜開港祭に合わせた団体列車が仙台車両センターの485系を使用して走るということで撮影に出かけることにした。

485系というと、秋田の母親の実家に遊びにいくときによく乗っていた特急「たざわ」の国鉄色編成がいちばん思い出深く、東北方面特急がある種の衰退期に入っていた時期であったせいか、地方を走っているイメージが強かったのだが、こうして都会の画を走っている姿というのがとても新鮮に見えるのだから仕方ない。
なお、車外に掲出していた張り紙にもあったように、来月引退ということもあり、これが首都圏では最後の旅客運用になる模様である。

編成こそ違えども、わが京葉線でもTDR臨でも頻繁に顔を見せていた485系とも見納め。
「桜木町で最後の手を振るよ」と、ゆずの名曲がすぐさま頭に浮かんだ。
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【2015~2016年(ほぼ)鈍行の旅】雪少ない上越国境を越える 

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2016.1.3 JR上越線・E129系車内


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2016.1.3 JR上越線・水上駅


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2016.1.3 JR上越線・高崎駅



この旅を通してずーっと思っていたことがあった。
今年ホント雪すくねえって。

いつもならここらへんの沿線は、枯草さえ完全に埋もれてしまいそうな風景も、今年はごらんのとおり。
どこもかしこも吹雪いている様子はなく、晴れ間がややのぞかせていた珍しい上越線冬紀行となった。
国境付近も道床がちらほら顔を出すくらいの積雪の少なさで、沿線のスキー場も雪が積もっていない箇所もいくつか見受けられた。

にもかかわらず、越後湯沢や越後中里あたりからスキーヤーたちと思われる観光客が、こぞって4両編成の短い電車に集中してくる。
しかも乗り換え駅の水上で待ち受けていたのは、もっと短い、しかも定員が少ない3両編成の電車。
過半数が立客の、しかもスノーボードなどの大荷物を持った人たちが多い異様な光景であった。

そこまで来ると、高崎からの乗換電車も混むだろうと判断。乗る電車を2本ほど後の快速アーバンに変えることにした。
さて、ここまでくれば東京まであともう少し。
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