K's Blog

12年目のブログ。今年は飛躍の1年にしたいです。

朝の光よりまぶしい 

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2016.2.27 JR東海道本線・早川~根府川
9511M JRE653系新ニイU-105編成7車



朝の光よりまぶしかった相模灘の太陽光の反射・・・
ISO200(D+) 1/5000 f22とかトンデモな数値で撮影をしていました。。

なお、本命の583系は通過予想時刻を大幅にまちがえてしまい、撮影地に着いた頃にはもう通過したあとでしたw
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【2015~2016年(ほぼ)鈍行の旅】新潟の新車ラッシュ 

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2016.1.3 JR羽越本線・村上駅


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2016.1.3 JR信越本線・新潟駅


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2016.1.3 JR信越本線・長岡駅



秋田から乗ったいなほ8号を村上駅で降りて、ここからは当初の予定どおりの旅に戻る。

接続列車で待ち受けていたのは、新潟地区の待望の新車E129系。
これがまさかいきなりぶち当たるとは思ってもいなかった。

しかし、新潟駅まで出てみると、ひっきりなしに出入りする車両はほとんどがコレ。
冬季期間に水上まで延長運転する1742M~8742Mも含め、次々とやってくる電車が新車ばかりでまさに狂喜乱舞。
これで上越国境を越えられるとか、もうたまりません。

ところで、三が日のラストということもあって、帰宅ラッシュなのか乗車率が首都圏に近づいてくるにつれて、だんだん高まってきていた。特急列車の自由席での積み残しなのだろうか、特急停車駅での乗車がやけに多かった印象だった。
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【2015~2016年(ほぼ)鈍行の旅】わずか一晩の滞在 

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2016.1.2 JR奥羽本線・上飯島駅


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2016.1.3 JR奥羽本線・土崎駅


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2016.1.3 JR奥羽本線・秋田駅



弘前からは、先の時刻表読み間違えで泣く泣く上り終電で秋田入りすることになった。
母親の実家に着いたのは夜中の22時半頃。起きていたのはいとこの家族ぐらいで、あんまりゆっくりしているヒマもなく、この日は夜中の1時頃に就寝。

翌朝、5時半に起きて羽越線乗り継ぎする計画だったが、さすがに4日連続の乗りつぶし旅に対し悲鳴をあげたらしく、どうも体が動かずに出発を朝の8時まで伸ばし、秋田からいなほ8号で南下することにした。その捻出した時間を親戚との団らんに充てることにした。
俺自身、いとこはたくさんいるんだけど、一番上のいとこは今年大学生で就活、その下がJK卒業で進学、その下が中3で来年高校受験、その下が小学校入学と、自らの年齢を感じさせられずにはいられなかった。俺も今年30だしなあ・・・

そんななか、翌日からはじまる現実に引き戻されるがごとく、東京へと向かうことにした。
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おかえりE653系 

装い新たに、E653系が京葉線へ帰ってきた。

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▲14.12.20 葛西臨海公園にて撮影
回9733M E653系ニイU105編成7車。


側面のデザインを強調すべく、京葉線内で50㎜単焦点を使ってトライ。
露出が思うようにあがらず苦戦したが、なんとか被写体がとまってくれた。

それよりも、先週の日本海側を襲った大雪で、上越国境がほぼ壊滅状態だったと聞くが、今後このような大雪のなかでの走行は大丈夫なのだろうか? 今回は前日に雪が小康状態となったために、車体に雪がつくことなく上京してきたわけだが、うーーーーーーーむ。。。
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E653系1000番代 

SL通過後、Twitterを眺めていると、このあいだ郡山総合車セを出場したE653系元・カツK301編成がこっちに向かっているとの速報が入ったので、村上瀬波温泉ICから高速をぶっ飛ばして、一気に石打まで移動。

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▲13.6.29 越後湯沢~石打間にて撮影
回9771M E653系ニイU-101編成7車。


しかし、越後湯沢で30分ぐらい長時間停車があったようで、18時を回ってからの現地通過となったため、露出あわせが結構厳しかった(これも色調をちょいちょいいじってます)。しかも、ここで鷲別のDD51の回送とバッテンして被られそうになるしで、ハラハラドキドキの連続だった。

まぁ、それはさておき、とりわけ無事に通過時刻までに間に合って、間近で拝むことができたのでよかったよかった。その後は喜びに浸れながら、関越を川越までのんびり走り、あとはオール下道で帰りましたとさ。
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