K's Blog

12年目のブログ。今年は飛躍の1年にしたいです。

アイ・リンクタウン屋上より 

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11月20日、この日限りとなった黄昏時のシャンパンツリー。
それを収めようと、市川市にあるアイ・リンクタウンにやってきた。

地上45Fの先にある屋上の展望台は柵がガラス張りとなっており、鏡面反射への対策が求められてくるが、天気がよければ富士山とのコラボも容易に狙える絶好のスポットでもある。
日没前、低い位置に雲が広がってしまい、富士山とのコラボはムリと思ったが、空がオレンジ色に染まっていく瞬間に、わずかながらシルエットとして顔をのぞかせた富士山が確認できたので、逃がさずキャッチ。無事に手元へ収まった。

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ところで、このアイ・リンクタウンという超高層ビル、いったいどこのことなんだろうと前もって調べてみたのだが、2007年頃に市川駅前にデデーンと立ちはだかった高層ビルのこと指しており、われわれような鉄ちゃん泣かせだったこのデカブツがまさかこういう場面でお世話になろうとは思いもしなかった。
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鹿島貨物 

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▲12.11.20 下総中山にて撮影
76レ EF64 1024[愛]+コキ12車。


たぶん、2009年4月のE259系クラNE001+NE002編成落成のとき以来ご無沙汰だった下総中山駅先での76レ。
今年のダイヤ改正で担当が愛知区EF64-1000の受け持ちになってからは初撮影という情けないオチだが、何よりも荷が数年前の頃と比較してもだいぶ減ったなってのが印象的だった。
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山手線 

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▲12.11.20 御徒町にて撮影
1211G E231系トウ513編成11車。


他のネタモノばっかりに奔走していると、ついついこういう線区の車両を撮る機会というのが薄れてくる。

最近いつも出社時に使っている山手線のE231系。
残念ながら、6ドア組み込み時の記録はありません。
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区間急行 新栃木 

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2012.11.15 東武伊勢崎線・牛田駅
2243レ 東武6050系6153F先頭6車




シャンパンツリー撮影帰りに、ちょうどよくやってくるので撮影してみた。
この表題の行先は朝夕時に頻繁にみられるが、東武6050系が充当される列車はこの2243レと2251レの2本のみ。いずれも、夕刻の上り区間快速で上ってきた車両を配置先へ戻すために設定された、いわゆる「間合い運用」のようである。

あと、個人的に撮っておきたいのは901レ(浅草発北千住行)かな。
ただ、始発に近い時間帯を走っているので、もっとも撮影できるシーズンが限られるがなw
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木漏れ日の中 

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朝の木漏れ日を浴びながら向かった先は、あの徳川家康公が眠るという奥宮へ。

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ホントは曇りの日のほうが紅葉が目立つと思ったのだが、これもこれでアリかな?
杉並木から漏れてくる日差しを浴びる奥宮宝塔を、WB:曇りで撮影することで幻想的に仕上げてみた。

東照大権現 

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ここで主に祀られているのは、みなさまご存知の徳川家康である。
75歳で没した際、当初駿府の国の久能山へ神葬されたが、1617(元和3)年に現在の地へ改葬されたのが起源とされ、1634(寛永11)年の「寛永の大造替」によって改築がなされたものがこんにちにいたっている。

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境内の各社殿には、ほとんどが平和の象徴とされる動物の彫刻が数多くみられる。

とくに有名なのは、神厩舎の外壁に彫刻されている、いわゆる「三猿」。
ここでいう「見ざる、聞かざる、言わざる」は「幼少期には悪事を見ない、言わない、聞かない方がいい」という教えであり、1600(慶長5)年の関ヶ原合戦で勝利し全国統一を成し遂げた平和な一生のすごしかたを説いたものとなっている。

ここで、俺の幼少時にみた言い伝えと完全に食い違っていたのに気づいたのは内緒w

日光東照宮 表参道 

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関西から帰ってきて1週間弱、ふたたび日光通いがはじまった。
こんどは紅葉が見ごろを迎えたという二社一寺へ出向いてみる。

朝7時台に着いたのだが人気も少なく、朝日に照らされる紅葉をじっくりと撮影できた。
中禅寺湖湖畔の紅葉もなかなかよかったけど、こちらもそれに引けをとらないほどだった。
俺が参考にしているサイトによれば、例年よりも若干遅かったけど、強い風の日があまりなかったこともあって、非常に色づきがよかったという。

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紅葉もおなかいっぱいになるまで撮れたし、さぁ東照宮境内へ入ろうか。
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【冬限定ライトアップコレクション】 冬雅 

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お次は冬季限定の「雅」。
前回とりあげた「冬粋」と同様、11月20日18時から1時間置きのライトアップでお披露目されている。

なお、こちらは11月24日と同30日から12月20日まで1日置きにライトアップが予定されている(期間中の金土日20~21時はシャンパンツリー)。

【冬限定ライトアップコレクション】 冬粋 

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11月20日より、あらたに冬季限定のライトアップとして仲間に加わった「冬粋」「冬雅」。
18時以降、1時間おきの交互にライトアップされ、お披露目と相成った。

今後、11月いっぱいは23日と25日、12月21日までは1日から「冬雅」と1日交互でライトアップが予定されている。ただし、両月とも金土日の20~21時の間はシャンパンツリーになる。

おもいでのヘッドマーク電車 

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▲12.11.9 堀切菖蒲園にて撮影
2124レ 京成3000形3024編成6車。


関西からの帰りに偶然ばったり会えるということだったので撮影。
花火ナイターのヘッドマーク同様のドデカサイズのシールが貼られたのに対し、側面は案の定なにもなしという内容だった。

とはいえ、一回車内へ入ってなつかしの写真を眺めていると、時代の移り変わりを感じられずにはいられない。特に、幼き頃に通過シーンをながめていた初代AE形の新塗装の写真なんかは、とてもなつかしい気分になった。
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京阪旧3000系 

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▲12.11.9 光善寺~香里園間にて撮影
B1301A 京阪8030系8531F8車。


翌朝、なにを血迷ったのか急に京阪の旧3000系クラシックスタイルを撮影したくなって、お昼過ぎまで沿線で活動していた。

実はこれまで関西私鉄を撮ったことがなく、撮影地もロクにわからなかったのだったが、とりあえず編成がキレイに撮れるところ、光線状態が比較的良好であることだけを意識していたら、東福寺から1時間弱も京阪電車に揺られていたw
まぁ結果的には曇ってしまってはいたが、実際天気が晴れるとビル陰が編成中ほどにずどーんだったので、これはこれでアリかなと思う。

本来であれば、京都の街並み散策に出ていたつもりが、のちにここで撮っておいてよかったなって思えるものがまたひとつ撮れた。
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京都駅 

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結局和歌山で半日を過ごし、もともとオーシャンアローだったくろしお28号で京都入りする。
この日は京都の宿をとっていたし、1日歩き回ってつかれたので、なるべく乗り換えなしで行きたいと奮発してしまった。

おかげさまで、和泉砂川通過あたりから天王寺あたりまでのわずかな時間だったが、しっかりと睡眠時間を確保できた。

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そして、駅舎を出ると、目の前には見慣れた京都タワーが鎮座している。
こっちのスカイツリーとおんなじ感覚で撮ってみるが、18mmの広角でも近接して撮れるので、やはり違和感。

ここで、あらためてスカイツリーの奥深さを知ったのであった。

貴志駅 

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猫の顔の形をした和歌山電鉄貴志駅。2010年の駅舎立替により誕生している。
たまミュージアム貴志駅という愛称がついており、ご存知の「あの駅長」を間近でみることができた。

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もともとは、この駅に隣接する小山商店の主が飼っていた三毛猫であったが、岡山の両備グループの一員である和歌山電鉄に経営が委譲されてからは、同社の経営の柱として2007年1月より正式に駅長に任命され、日本の民鉄としては初となる猫の駅長ということもあって、数々の話題を呼んだいわば「時の猫」である。

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ガラスごしであったが少しスナップさせていただいた。
やはり飼い猫というのもあって、毛並みがきれいに整えられている。

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だがしばらくすると、たまはつかれたのか横になってしまった。
人間でいうと、60~70歳代の婆さん猫だからな、いろんな観光客と目線を合わせられて、少し気疲れしたんだろうな。

ホントおとなしいヤツだった。また来ます。

いちご電車 

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▲12.11.8 吉礼~岡崎前間にて撮影
1510レ 和歌山電鉄2270系2271F2車。

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▲12.11.8 日前宮~神前間にて撮影
1601レ 同上。


一度和歌山まで来てしまったものの、まだ1日も半分しか経過していなかったので、どうすればいいのか迷ったが、和歌山電鉄でも乗りにいってみることにした。
すると、和歌山駅のホームでいきなりいちご電車に遭遇できた。

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車体側面を写してみる。側面窓上には和歌山電鉄貴志川線の全駅名が記載されているほか、号車番号表記や同電車のロゴなどは水戸岡クオリティバリバリともいわぬデザインが魅了している。

このような、ほかの鉄道車両にはない独自性を全面に打ち出した鉄道業者も多数あり、こっちの近辺になると富士急行がその類に含まれよう。
同社へ譲渡となったケヨ22・25・26編成改め富士急6000系も、ただの通勤電車ともいわぬ一方で、ただの観光電車ともいわぬ、独特の雰囲気を放っている。

電車はただの公共利用のノリモノではないと、こういった鉄道会社を通じてそう感じるわけである。
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低運転台 -いま- 




いまの俺がみている低運転台車の前面展望。
この車両って、こんなに運転席って低かったっけかと、思わず口にしてしまいそうであった。

仙石線にいた青に慣れ親しんでいたあの頃、運転席背後の窓から這いつくばって前面を眺めていたのがまるでウソではないかと疑いたくもなった。

しかしながら、運転席から聞こえてくるブレーキを操作する音や、むかしから馴染みがあったマスコンの形、ところどころ中身は変わっているが、どれもおんなじで、そんな光景がとてもなつかしく感じる。

あの頃にもどりたい・・・

そういうことは誰もが思いがちだけど、過去は思い出でしかないんだよ。
きっとやり残したことがあって、そう思っているにちがいないと思うんだ。

過去は過去、いまはいまでしっかりと区切りをつけて前に進んでいかなきゃいけない。

そして、後悔だけはしないよう、目一杯いまを楽しまなきゃ損だろ?
それが俺の持論だ。これは決して崩してはいけない。

そう、27年目を迎えた今日・・・これからもだ。
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低運転台 -再会- 

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久しぶりの天王寺駅で、久しぶりに出会えたこの光景。
前面黒Hながら、比較的原型に近い顔のクモハ103を含むヒネJ407編成に遭遇することができた。
かつ、片町線運用時代にモハ103形から先頭車改造された部類のため、前面強化の鉄板も挿入されておらず、幼少時の仙石線仙台駅(地上時代)と似たようなワンシーンが脳裏をよぎった。

この様子をもう一度みられたこと、これが今回の関西遠征の最大の収穫だった。
東からは青が消え、西には鉄仮面車しかいないと思っていた矢先のことだったので、思わず心の中で雄叫びをあげていた。
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225系 

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▲12.11.8 福島にて撮影
4122M 225系ヒネHF415編成先頭8車。

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▲12.11.8 和歌山にて撮影
4602H? 225系ヒネHF406編成4車。


京阪神エリアに大量増殖した本系列。
特に阪和線へ導入された5000番代の勢いはすさまじく、ただの快速に使用されていた奈良区221系や205系・103系8連の運用を置き換えたのにとどまらず、紀勢線の113系4両固定編成までもを全廃に追い込んでしまった。
これが御坊や紀伊田辺まで入るとは胸アツだ・・・

そして、なによりもイエローフォグ、前照灯のHIDの両方をハイビームにされるととにかくこわいw
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205系・201系・103系 

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▲12.11.8 塚本にて撮影
528C 205系ミハC1編成7車。

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▲12.11.8 福島にて撮影
1390レ 201系モリLB16編成8車。

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▲12.11.8 福島にて撮影
2396E 103系モリLA2編成8車。


こっちの京葉線では既に見られなくなってしまった車両たちが、未だ大阪近郊ではバリバリの現役で活躍している。
スカートの形状や塗装など、ところどころ違うところがあるものの、撮ること自体も久しぶりで、学生時代のヒマさえあれば京葉線を撮っていた時代がとにかくなつかしく思えた。

ただ103系に関しては、俺自身が首都圏から全面撤退寸前の状態から記録を始めたこともあって、こういうふうに記録をすること自体がすっごく新鮮に思える。
とりわけ、普段から撮りなれていないものを撮ろうとすると、自然と意識が高まってキンチョーするのは、やはりむかしっからのクセなのかな。
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大阪駅 

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先週の水曜の仕事明けから金曜の夜まで、関西へ遠征に行ってきたのだが、この駅の変貌ぶりにとにかくオドロキを隠せなかった。

向こうの人には申し訳ないけど、以前のあの駅は一言で言えば「殺伐」という言葉で表現されるように、とにかく薄暗くて狭い空間に、多くの乗客が押し込まれているような感覚だったのだけど、そのイメージを一蹴させる仕上がりになっていた。
広々とした開放感があって、明るい駅に進化していて、将来を感じさせるものがある。

こっちの復元が終わった東京駅とは、まさに正反対の空間を為しているといっても過言ではない。

【冬限定ライトアップコレクション】 シャンパンツリー 

早くも、冬のスカイツリーの特別ライトアップ・第一弾がお出まし也。

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世界一高いクリスマスツリーという感じで、天望デッキ下の部分が普通のクリスマスツリーのようにイルミネーションがちらついているような演出がなされている。
最先端のフルカラーLEDのため、このちらついている様子をカメラで写し出すのはなかなか至難の業だが、PLフィルターで露出2段落とし&30秒露光で少しは表現できたと思う。

ND8フィルタープラスで60秒露光やったほうが、単発LEDがより目立つかなって思ったけど、それはまたこんど。

白根温泉 

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日光からの帰りは、金精道路を走って峠を越え、群馬県片品村へ回っていくことにする。
すると、その道中に白根温泉で足湯無料というのに目を惹かれたので、思わず寄っていってみる。

ここの紅葉もまずまずだったが、落葉している木が目立ち、早くもシーズンが終わりを感じさせていた。
しかしながら、もみじの落ち葉がまた新たな一枚を演出してくれた。この光景もこれで結構好きである。
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華厳の滝 

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去年夏に買って、しばらく自宅で封印していたND8のフィルターの本領を発揮させるべく、この地にやってきた。
滝や渓流を写しこむには、通常日中に切るシャッターで水の流れを止めるのではなく、バルブモードを駆使することによって流れを強調させるのがセオリーであるが、毎秒1トンもの落水量を誇る華厳の滝の豪快さを表現すべく、あえて妥協したうえで1/4で切ることにした。

この日は1日曇りになるはずだったのに・・・ホントに惜しいカットになった。

中禅寺湖 

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実に十数年ぶりの来訪となった中禅寺湖。
紅葉はまもなく見ごろが終わりそうだったので、なんとか駆け込みセーフといったところだった。

背景がガスっていて、構図の落とし込みに迷ったが、とりあえず秋らしいカットをほしがっていたので、明治天皇御製の石碑と紅葉をセットにして写しこむことにした。
なお、この地はサンセットのときにも絵になるということなので、日光線通いのついでに寄っていけたらなと思っている。
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青空の下で真っ赤に燃えゆ 

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明智平のドライブインと二幸橋前の大渋滞をなんとか切り抜け、ようやく中禅寺湖の湖畔へたどりついた。
すると、日光自然博物館の前に立つ1本のもみじの木が立派な色をつけていた。

これほどまでに色づいたもみじは初めてだった。
奇跡的に晴れ間をのぞかせた秋晴れの空とのコントラストにも十分に映える。
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明智平 

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こんどはところ変わって日光の明智平へ。
中禅寺湖周辺が紅葉の見ごろを迎えているとのことでフィットくんを走らせてみた。

一部枯れ落ちている木もそこそこあったものの、これまでにみたことのないほどに赤く染まった山々に深く感動を味わった。
以降、紅葉モノがしばしつづきます。
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ラストカット 

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大月駅駅長の合図とともにEF64 39およびEF64 37の警笛が吹鳴され、今回の撮影会の幕はとじられた。

エロ光・・・いや、ええ露光で2機をスナップしまくることができたので、ホントによかった。
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サプライズ 

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ここで思いもよらぬ「サロンカーなにわ」のヘッドマーク登場。

どうやら、いっしょにあの団臨に乗っていた関西鉄の方がもってきていたらしいが、マークが掲げられると思わず会場内からは歓声があがった。
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「甲斐」、ふたたび? 

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大月駅の駅長が見守るなか、あのなつかしのヘッドマークが掲げられた。

復路の塩山や相模湖での停で、撮影していた一部の輩がギャーギャー騒いでたらしいが、もうこのカンはもう見納めになるんかな。
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EF64 37 × 北陸 

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2009年度に長岡車セへ一時的に転属したEF64 37[高運]。あくまでも、翌年の「北陸」廃止までのつなぎであったが、奇しくもこの釜が「北陸」運用に入ったことがない。
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大月駅開業110周年号 

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というわけで、去年の「甲斐」号に引き続き乗車してきました。
あのときは、往路だけ乗車して仕事へいくハメになったので、あんまりドンチャン騒ぎはできなかったが、今回は無事に休むことができたので、珍しく朝っぱらから飲酒し、盛大にたのしんできました。趣味が共通の方々と飲み会ってのもたまにはいいっすねぇ~

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あとは、トタM40編成の特徴車も塩山の停でじっくり観察できたので、往復の乗車に関しては一切退屈感はなかった。今回もとにかくたのしませてもらいました。ありがとうございました。

お次は、初狩駅構内の撮影会の様子をちょこっとうp予定。
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